ラノベ見聞録

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リゼロ 19巻 あらすじ・感想・ネタバレあり発売日2019/3/27

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まとめ:リゼロ ネタバレ感想記事まとめ

 

-2019/05/19新刊情報追記-

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リゼロ 20巻(最新刊)の発売日2019/6/25お見逃しなく

 

リゼロ(Re:ゼロから始める異世界生活)19巻 あらすじ・感想・ネタバレあり発売日2019/3/27

2019/05/19 リゼロ 20巻(最新刊)発売日2019/6/25へのリンク追記

2019/03/31 ネタバレ感想追記

2019/03/12 あらすじ追記&表紙情報更新

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リゼロ(Re:ゼロから始める異世界生活) 18巻の発売日2018/12/25から待つこと三か月!

本当に季節に一冊というハイペースで発売を続けるリゼロという作品は偉大だと思います

というわけで、リゼロ(Re:ゼロから始める異世界生活)の最新刊、19巻の発売日が2019/03/27に決定しましたのでご紹介です

  

2019/02/16現在で、情報公開されているのは発売日のみ

表紙もあらすじも未掲載で、楽天やアマゾンでの商品紹介も開始されておりません

2019/03/12現在、あらすじ&表紙情報が更新されました!

 

いやあ、リゼロ 18巻でプリシラさんはずいぶん活躍だったから来るかなぁ…と思ってましたが…

まさかの、リリアナさんと二人のコンビでご登場とは驚きです

この二人の相性って最初は想像つかなかったんですが、だんだんと、お似合いな二人だなぁ…という印象になってきました

 

おやおや、これは、等身の違いなのかな、それとも扱いの差なのかな

なんて、思わず目をこすってみてみれば、リリアナが怒ってくれそうですね

 

しっかし、この二人のタッグも心躍りますね

リゼロは特にキャラ個性×キャラ個性だらけだからね、誰と誰が仲良くなるのか見てるだけでも楽しいです

リゼロ(Re:ゼロから始める異世界生活)19巻 あらすじ紹介&購入前雑談

「貴様の全てを否定してやる。――この、俗物が」

大罪司教に占拠された都市を解放するべく、王選候補者と騎士たちがついに大罪司教と激突する!

 

『強欲』のレグルスにさらわれたエミリアを奪還するために、最悪の結婚式へと殴り込むスバルとラインハルト。

激昂するレグルスの『無敵』の権能に、今、最強と最弱の騎士のタッグが打倒に臨む――!

 

『剣鬼』と『剣聖』、『八つ腕』と『大虎』、『最優』と『暴食』、そして『血染めの花嫁』と『憤怒』の激闘に、水門都市の水面が白く燃え上がる――。

 

「そうだね。僕は化け物を狩る化け物。――君も、運命を受け入れるときだ」

 

大人気Web小説、氷炎と応報の第十九幕。

――踏み躙った心の数だけ、欲する愛に背かれよ。

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現状、公開されているあらすじは「プリステラでの激闘、ついに決着の時!」の一文のみ

2019/03/12現在、あらすじもしっかり記載されておりました!

発売日まで残り2週間弱、非常に楽しみなところですね

 

『強欲』のレグルスにさらわれたエミリアを奪還するために、最悪の結婚式へと殴り込むスバルとラインハルト。

激昂するレグルスの『無敵』の権能に、今、最強と最弱の騎士のタッグが打倒に臨む――!

この言葉だけでもう、最高に熱いですね

やっぱりね、一対一のタイマンもいいですけどね、連携ありのタッグバトルって最高じゃありませんか

スバルとラインハルトの相乗効果がどんな威力を生み出すのか、今からものすごい楽しみです

最強の隣にいるからといって、最弱に見せ場がないわけではない

 

戦闘力があれば戦闘に勝てるわけでもない

戦闘力がなくても戦闘に勝てることがある

その全てを証明してきたスバルの今回の活躍も超楽しみです

 

『剣鬼』と『剣聖』

『八つ腕』と『大虎』

『最優』と『暴食』

『血染めの花嫁』と『憤怒』

の激闘に、水門都市の水面が白く燃え上がる――。

こうして並べてみると、本当に豪華な戦闘ですね

ページ足りるのかな…と心配になるほどの超戦闘!

特に誰がスポットを浴びることになるのか…そのあたりも気になります

 

はい、発売まであとちょっと…

せっかくなので、前回の振り返りもちらっとしておきましょう

リゼロ 18巻 感想でも書いた通り、ラストはスバル&ラインハルトの殴り込みという話で終わりました

つまりは、次の巻は開幕からクライマックスが約束されているんですよね

 

しかも、ラインハルトの本格的な戦闘ってほとんどありませんでしたからね

いったい、どういう風に戦闘になるのかが非常に気になります

(あんまりの強さにあっさり終わらせてしまいそうでもあるし、苦戦も想像できる)

 

もう一人心配なのは、単身で対峙しているオットーですが…

謎の信頼感という意味では、スバル以上にオットーのほうが上なんですよね

なんか、オットーだけは戦死という流れではなく、生き残るために手を尽くしてくれそうというか…

スバルが寄せている信頼と似たようなものなのかもしれないですが、オットーは見ていても安心できる気がします

(ガーフィールのほうがどっちかというと危なっかしい気がします)

 

そして、もう一つ気になる場所

それは、大罪司教はたくさん来ていますが、今回の戦いでどこまで減るのか? というポイント

 

全員一掃して、次からは新たな敵が出てくるのか

それとも、取り逃がして(逃げられて)しまうのか

 

どっちの展開になるのかも楽しみ&気になりますね

 

そもそもとして、レムとクルシュが永続的な攻撃をくらっている状態ですからね

そこが解消されるのか、復帰はまだまだ先なのか

そのあたりは、やきもきしながらも運命の流れを楽しんでみたいと思います

 

しかし、二人が復活したときに周囲が泣いて喜ぶ姿が早く見たいぜ

そういうところも、溜めて溜めてのカタルシスがあっていいですよね、リゼロは

 

聖域編が10巻~15巻の6冊だったので、水門都市プリステラ編もあと今回+あと1冊ぐらいいるかなーと思ってましたが…

公式のあらすじ1行で書いてある以上、決着は必至のようです

こうして物語が進んでいくのは、嬉しいし楽しいですね

 

20巻からは新展開で新章突入な流れかと思いますが、まずは今回の結末をじっくり楽しませてもらおうと思います

16巻、17巻、18巻での苦労の分だけ、大きな反撃が見れるのが今から楽しみです

 

拮抗している戦いというのも好きなんですが…

個人的にはターン性バトル的な展開の物語が一番好きです

(苦労した分だけ、その反撃が熱い展開になるのは間違いありませんので)

 

あとは、ラストの戦いにベア子が間に合ってくれたらいいなぁ…

リゼロ(Re:ゼロから始める異世界生活)19巻 感想・ネタバレあり

リゼロ(Re:ゼロから始める異世界生活)19巻をざっくりネタバレ振り返り

スバル&エミリア&エストレアVS『強欲』 レグルス・コルニアス

スバル陣営の勝利で決着

レグルスの異能はスバルが看破してエミリア、スバルの強力で制覇

レグルス・コルニアスは溺死(&心停止)で死亡の模様

 

プリシラ&リリアナVS『憤怒』 シリウス・ロマネコンティ

プリシラとリリアナの活躍によりシリウス・ロマネコンティを撃退

シリウスはおそらく生存の模様

 

決着がついていない戦闘

  • 『剣鬼ヴィルヘルム』VS『先代剣聖のテレシア・ヴァン・アストレア』
  • 『大虎ガーフィール』VS『八つ腕のクルガン』
  • 『最優の騎士ユリウス&リカード』VS『暴食:ロイ・アルファルド』
  • 『オットー&フェルト』VS『暴食:ライ・バテンカイトス』
  • 『アル』VS『色欲:カペラ・エメラダ』

 

ラインハルト、剣聖として本領発揮の回でした

今までには、ちょいちょい圧倒的な強さを見せてきた剣聖ラインハルト

ヴィルヘルムさんも強いんだから、そりゃあ強いだろうなぁ…と思ってましたが…

いやあ、ここまで強いとはね、今回きっちりと活躍の場を見せてくれましたがすごかった

 

まさに次元が違うという表現に相応しい壊れ性能っぷりは見ていて気持ちいい

 

『もう、あいつ一人でいいんじゃないかな』

 

思わずそんな言葉が出てきてしまうほどの圧倒的な戦力でした

 

ラインハルトVSレグルスは途中からもう、なんていうか世界観が変わりますね

戦闘力とかの単位が出てきそうなほどの暴れまわりっぷり

ああいう頂上決戦的なものが大好きです

 

人外魔境という言葉が似あう男なんて格好いいじゃないか

 

復活できる加護なんてのもありましたけれども、まさに死ぬ未来が見えない

殺しても死なないキャラとしては今のところNo.1ですね

ただ、今回の話でも分かったとおり、彼は優秀な剣(刃)なのだな…と

 

実際に作戦の立案や相手の分析は他の人に任せる

そして、任されたことを必ず完遂させる

こういうところにもキャラの特性や役割分担が見えて面白かったです

 

戦力最強で無敵でも完璧超人ではない

あくまでも、武においてはという言葉がつくところもよかったです

 

今回はスバルと共闘でしたが、フェルト陣営なラインハルトですから、次巻も活躍の場が用意されているはず

それが今から楽しみですね

 

今回のキャラ掘り下げはリリアナでした、歌姫の力はすごかった

オットーの時にもやってくれましたけれども、過去の掘り下げは、やっぱりキャラにとってとても重要ですね

 

生い立ちがそのキャラの今を作る

だからといって、最初から生い立ちを語るようなことはしない

 

キャラを知り、愛着を感じるようになって、もっと知りたいと思うところでこういう会を用意してくれる

こういうところが、リゼロは本当にうまいんですよね

必要なときに必要な情報を出してくれる…的な

 

そして狙いすましたように語られた今回の巻も非常に面白かった

ページにすると数ページかもしれない

でもね、その数ページで、キャラに厚みができて、愛着がぐんと増すんですよ

本当に、そのキャラを知れた感じがしてすごい好きです

 

というか年齢にびっくりだよ、御年22歳ですよ

ベアトリスが脱法ロリで、リリアナは合法ロリですかね

そんな戯言が頭の中をよぎってしまいますよ

うん、年齢を超越した何かがそこにはありますね、本当に

 

 

で、生きてきたリリアナにとっての歌という物の特別性

本当に、あれこそがリリアナの戦いであり、その全てなのだな…と

それが実感できました

 

歌姫の活躍はあのプリシラさえも認めるほど

今回は対シリウスの最終兵器でしたが、シリウス再登場フラグもあることだし、今後も重用されそうですね

ぜひとも、またプリシラ、リリアナでコンビを組んでほしいものです

 

プリシラの実力はすごかった、憤怒の大罪司教(シリウス)を圧倒!

ラインハルトと同じく、底知れない強さは感じさせてくれていたんですが…

  • なんだかんだ、アルに丸投げ!なイメージが強かった
  • 強敵というほどの相手がいなかった

というところから、その実力は未知数だったと思います

そんなプリシラさんが、今回は大立ち回りを披露してくれました

 

まさかの大罪司教シリウスとほぼ一騎打ち

(むしろ、リリアナをかばいながらだから制限プレイ?)

 

しかもね、アイテムを使用してのノーダメージクリアですよ

怪我するシーンは想像つかないなーと思ってたんですが…

護符による加護って、そのあたりも雅(みやび)でいいですね

 

どこまで行っても、徹底的に優雅に生きる

激闘をしても一切揺るがなかったというあたり、本当に完成しているなぁ…と思いました

 

人間、何かあったときには地が出るといいますが…

プリシラさんは、むしろあれが地だからずっとあのままなのかな

そんな風に思わせてくれるような生き様と戦闘スタイルでした

 

リリアナの過去は語られましたが、プリシラについては謎のままでしたね

今回の大罪司教との戦いの中で、プリシラが激昂したキーワードがいくつか入っていました

あの辺りの説明も、どこかで挟まれると思いますが、非常に楽しみですね

 

にしても、プリシラはあの強さをどうやって手に入れたのか、気になりますね

  • 誰があそこまでの戦闘技術を叩き込んだのか?
  • あの護符は誰が用意したのか?

そのあたりも、そのうち明かされるのでしょうけど、楽しみです

 

でね、それとね

挿絵がやばいんですよ、今回

カラーの挿絵は、それはそれはやばかった

 

あまりにやばいのね何度も見返してしまったほどです

いやあのカラー挿絵は反則でしょ

あれだけ破壊力があるとは思わなかった

 

曲線の美というものを味あわせて頂きました

あれはリリアナの表情が崩れるのもわかるね

ぜひ、買ってあの挿絵の破壊力を楽しんでほしいものです 

 

大罪司教と星が関わっていることが発覚!「スバル」の立ち位置も気になるところ

  • ペテルギウス(ベテルギウス)・ロマネコンティ(ジュース):オリオン座
  • レグルス・コルニアス:しし座
  • ロイ・アルファルド:うみへび座
  • ライ・バテンカイトス:くじら座
  • シリウス・ロマネコンティ:おおいぬ座
  • カペラ・エメラダ:ぎょしゃ座
  • ナツキ・スバル(昴):おうし座

 

おーすごい! 名前でググってみたら、それぞれ星座が出てきました!

大罪司教は輝く星だった!

こういうの、学がある人は一発で分かるんでしょうね、きっと

 

ちょこっと話がずれますが…

「こういうアニメや漫画やラノベなどの創作をより楽しむために学校の授業がある」

というのが分かってれば、もう少し前向きに勉強できたのかな…

なーんて、思うときがあります

 

『星座を知っても、物理法則を知っても、何の意味があるのやら』

なんてことからあんまり真面目に取り組めませんでした

 

でもね、実際にアニメや漫画をより楽しむため…

そう思ってれば、もうちょっと勉強もやる気が出たのかな…と思います

 

学校の授業全体がアニメや漫画の壮大な伏線だとテンションあがるじゃないですか

 

そう思えてから、学校に通う年ではなくなったけど、気になったら学んでみるのもありかな? なんて思ってます

 

はい、話を戻して!

語られた大罪司教と星座と異能力の関連性

そして、そこにしっかり(ちゃっかり?)食い込んでいるスバルさん

これ見て、今までのスバルの扱いを見ていると、本当に魔女教の一員なんじゃないかと思ってきますね

 

今回もレグルスを殺したことで、スバルに何かしらの力が宿ったようですしね

一体何が使えるようになるのか、今から楽しみです

 

見えざる手のことを考えると、能力のグレードはダウングレードされるんでしょうけれども

もし、一瞬無敵でも得ようものなら、それだけでもすごいもんですよね

 

そして、このままの流れで行くと、全員分の特殊能力が使えるようになったりするんですかね?

後半に行けば行くほど魔法の数が増える、最強の青魔法師的な

(そして、今回でもシリウスの権能が来なかったっぽいのでシリウスさん生存フラグなのかな)

 

先々でまた明かされる衝撃の真実があるのだろうな…と思うと、今から楽しみです

 

伏線回収が来た! レグルスとエミリアの関係が描かれました

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リゼロが面白い要因の一つに、たくさんの物語が絡みあう部分があると思ってます

で、今回もいい話があがったので、そこについて書かせていただきます

 

聖域編の途中で試練として描かれた、エミリアの過去回想

それが、5巻の時を超えて伏線回収されたっていうんですから、これは熱いですね

 

  • レグルスが嫁として選んだのは、エミリアの養母だったフォルトナ
  • そのフォルトナをジュース(ペテルギウス)が殺してしまってその番号が欠番に
  • 欠番にしたその番号にエミリアをあてようとレグルスが決断する

 

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こうして考えると18巻でのレグルスの言動にも、いろいろ違った見方ができますね

実際に、嫁探しや嫁選びをどうしているのだろう? というときには、

リゼロ 14巻を見返せばいい…と

 

というか、今回の巻を見たら、本当に14巻を読み直したくなりました

きっと、自分が気づいてない伏線がたくさん散りばめられているんだろうなぁ…

あのときのキャラの言動に込められた意味が後になって理解できる

そういう物語の広がりを楽しめるのも、ライトノベルのいいところですよね

 

にしても、因果がめぐるってのは、本当なんだなぁ…

そして、何よりも個人的に熱かったのは、レグルスの異能力を最後に破ったのが、ペテルギウス(ジュース)の異能力だったこと

 

最愛の者を奪われ、悪し様に罵られ、大罪司教にその身を堕としたペテルギウス

それが、今回の巻で救われたようで、個人的に嬉しかったです

 

気が遠くなるほどに時間をかけた、逆転の一手

それが、レグルスを殺す致命的な一手になったのだから、熱いですよねえ、ほんと

 

憎い憎い相手の敵討ちがこれにて成功

でも、それを知るのは読者だけというのは、またニクい演出ですね

 

全てを俯瞰的に見られるからわかるもの

当事者たちにはわからない、けれど、世界を見るものだけが知っている

そんな、キャラたちが知りえないことを全て把握しているというのも、読者の特権ですね

今回は、異能力の発見から対応までの一連が本当に長かったですが、その最後を飾るにふさわしい〆だったと思います

この展開は本当に熱かった

 

アナスタシアさんの見せ場が最後にありました、残る激戦は次回へお預け

あれだけの戦いが全て終わるわけはないと思っていましたが、もちろん続きはありました

と言うか、最初にも描いたとおり、レグルス戦とシリウス戦以外は、まだまだ全然終わっていないです

 

ラストにはカペラとアナスタシアさんのかけあいもあって大満足

やっぱり、王選候補者の大物感が俺は大好きですね

 

アナスタシアさんの『商人』の立ち位置で物事を語るところがほんと好き

 

戦士でもなければ、貴族でもない

『私は、頭を使い、金勘定をして、生きるもの』

そういう誇りが端々に感じられるのがいいんですよね

 

歓迎の用意は万端! ということで歓待相手になったアルの激戦も楽しみです

今回はレグルスを無事に倒して成功フラグのように見えますが… 

新たな場所に死に戻りするようにセーブポイントが変わっただけなのか

それとも、このまま快進撃が続くのか

 

どんな扱いになるのかも楽しみです

 

  • 『剣鬼ヴィルヘルム』VS『先代剣聖のテレシア・ヴァン・アストレア』
  • 『大虎ガーフィール』VS『八つ腕のクルガン』
  • 『最優の騎士ユリウス&リカード』VS『暴食:ロイ・アルファルド』
  • 『オットー&フェルト』VS『暴食:ライ・バテンカイトス』
  • 『アル』VS『色欲:カペラ・エメラダ』

いやあ、次回もテンションあがる回が目白押しすぎるだろ…

次巻に持ち越しする好カードが多すぎるんですよね!!

 

個人的にヴィルヘルムさんが一番好きなキャラなのでどうなるのか非常に楽しみ

次いで、みんな大好きオットーさんも気になる

 

今から超楽しみです

次回を楽しみに待たせていただこうと思います

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リゼロ(Re:ゼロから始める異世界生活)リゼロ 別の巻の感想もあわせてお読みください

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