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相殺する幸福と不幸の末路

同人ゲームシナリオライターの宣伝&オタ日記!


【古典部シリーズ・氷菓・米澤 穂信】最新刊の発売日は2016/11/30【いまさら翼といわれても・あらすじ紹介】

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米澤 穂信先生著の古典部シリーズ6巻(最新刊)「いまさら翼といわれても」 あらすじ紹介 

読者のみなさま、ごきげんよー

同人サークル The sense of sightのBLACKGAMERです

 

2010年から6年という時を経て、えるたそとほうたるが帰ってきた!

ああもう、残り一ヶ月が待ち遠しいんだよ! というワクワク感を楽しみながら

今日は正座待機の一品をみんなとシェアしたいと思います

予約受付中でランキング423位はさすがの一言ですね!

 

 

あらすじ&あらすじを読んでの雑談 

「大人」になるため、挑まなければいけない謎。待望の〈古典部〉最新作!

累計200万部突破の〈古典部〉シリーズ最新作!

誰もが「大人」になるため、挑まなければいけない謎がある――

『満願』『王とサーカス』の著者による、不動のベスト青春ミステリ!

神山市が主催する合唱祭の本番前、

ソロパートを任されている千反田えるが行方不明になってしまった。

 

夏休み前のえるの様子、伊原摩耶花と福部里志の調査と証言、課題曲、

ある人物がついた嘘――折木奉太郎が導き出し、

ひとりで向かったえるの居場所は。

 

そして、彼女の真意とは?(表題作)

 

時間は進む、わかっているはずなのに。

 

奉太郎、える、里志、摩耶花――4人の過去と未来が明らかになる、

瑞々しくもビターな全6篇。

もう、あらすじ見てるだけでも早く読みたくてたまらないです!

千反田えるが行方不明になって、探しに行くのは奉太郎ですよ

いなくなった彼女を探して、一人で迎えに行くのですよ

これでテンションがあがらないわけがないですね、いや、ほんと最高ですわ

 

こういう誰にも見つけられない人を見つけられる主人公の能力っていうのは

もうそれだけで大好きすぎるんですよ

それだけ相手のことを分かってあげている理解者であること

理解を深めてしまうほどに相手の事を気にかけ、見ていること

その長い時間をかけて積み上げられてきた関係の奥深さがたまらないですね

 

過去だけじゃなく未来が明らかになるということで、

その先に何が描かれるのか楽しみですね、そして、アニメ二期はよ!

楽しみに待たせていただこうと思います

 

お買い上げはこちら

どんな表紙になるのか、どんな物語が来るのか、今から楽しみでしょうがないですね

正座しながら発売を待ちたいと思います!

 

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